河上 雄太(かわかみ・ゆうた) 1982年大阪生まれ。 成楽庵院長、健康回復トレーナー、身体能力プロデューサー、身体教育指導者、身体経営コンサルタント。 カラダの痛みと歪みをとるスペシャリスト。 身体から心の病を回復させるエキスパート。 2009年7月現在、日本回復整体総合学院関西本校達人コース第1期生。 幼少期よりカラダに関心を示し、19歳の頃から本格的に身体の研究を重ね、療術業界の道へ入る。 自身も身体を壊したことがきっかけで、洋の東西を問わず、数々の身体療術・身体技法・ボディワーク・身体操法を修得・研鑽し、同時に、整形外科・整骨院・カイロプラクティック・中国整体・マッサージなどを経験。 2007年5月に日本回復整体総合学院(旧アカデミーボディースクール)にて揉まない・押さない・叩かない“回復整体=からだリセット療法”に出逢い、修得し、運命を変える。 同年7月に大阪藤井寺市道明寺の「成楽旅館」内に『健康回復総合センター からだよくなる整体院』⇒(2009年7月より『成楽庵』に屋号を改名)を開院。“回復整体=からだリセット療法”を使った施術を行い、多くの重症患者をその苦しみから救い、多望な毎日を送っている。 その場しのぎの療法ではなく、根本的なからだ回復・健康回復を目指し、ひたすらカラダの価値を追究する求道者でもある。 身体の根源的回復を達成し、身体運動能力を向上させ、自分で自分の身体を正しく経営し、健康の黒字を出し続けることのできる人財を育成する「身体経営コンサルタント」として活躍している。 「整体師・トレーナーは、まず自らの身体を整体し、鍛錬するべきである」をモットーに、日々自らのカラダのコンディショニングとトレーニングを怠らない修行者でもある。 高齢者から子供、主婦、ビジネスマン、経営者、学生、保育士、美容師、看護師、介護士、音楽家、舞踊家・ダンサー、野球少年、サッカー少年、スポーツ選手、トレーナー、治療家、占い師など、あらゆる分野の人が彼のもとを訪れている。 身体だけではなく、心の健康にも非常に造詣が深く、うつ病や自律神経失調症で悩む多くの患者をも救う、身体から心の病を回復させるカリスマインストラクターでもある。 合言葉は「からだを変えれば運命が変わる」。身体がよくなることで心がよくなり、人生までもよくなる整体院を展開している。 口ぐせは、「ツイてる・嬉しい・楽しい・感謝してます・しあわせ・ありがとう・ゆるします」。 夢は、「回復整体を全世界に広め、深めて、世界に愛と平和と笑顔をもたらし、この世を天国にすること」と語る。 スポーツ歴:空手・サッカー・柔道など。 趣味:身体開発・読書・旅・書道・詩・ショッピング・人や動物の動きの観察など多数。 特技:武術(柔術・剣術など)・ヨガ・整体。 その他、「回福王子」の愛称で多くの患者さんや治療家から親しまれており、ファンも多い。 |