土鍋かふぇ楽ちゃん  日本の風土foodを楽しむ小さな暮らし・・・小さな食卓から平和が始まる

 
 TOPページ
 what is new ! 新着
 総合案内       はじめの1歩
 土鍋かふぇ楽ちゃん   プロフィール&アクセス
 料理について
    エッセイ~           料理のある風景綴り
    子供のおやつ 僕のおやつ
 食事について
 家庭科について
 合宿しまーす!7/25・26
 日本の風土スイーツについて
 六旅&発酵トークライブ
 発酵フォト&エッセイ①
 掲示板
 問い合わせ

small is beautifui

 think grobal act rocal

 non suger   non milk

 non egg & non border

 non war   non nukes

 愛しい地球へ

❤ ❤ ❤ ❤ ❤

planing:土鍋cafe楽chan

design:yasuyuki sakayama

cookking:hiroko kubota

good sappout:hane&kaya&jin

photo:keiko nasu(monochrome)

brand-newday:09.02.14

 ❤ ❤ ❤ ❤ ❤

〒520-0247

滋賀県大津市仰木

2-7-21

土鍋かふぇ楽ちゃん

☎ 077-574-0816

mail:chanteworks@yahoo.co.jp

one love  one earth

     


ひとりで料理を切り盛りする彼女が、家庭と楽ちゃん、2つの食卓と向き合う背景に触れる

***********************************************

            土鍋かふぇ楽ちゃんの料理

             ひろこちゃんの基本

                                                      お世話になる食材

             野菜・穀物・海藻・果実

              天然醸造の調味料

           有機・無農薬・自然農の農産物

           地元・友人・知人の農水産物

               無添加のもの

            国産でできるものは選ぶ

            気持ちイイ生産者のもの

           手前の味噌・漬物・野菜・果実

              おいしいもの!

              使わない 食材

               卵・乳製品

              砂糖類(白も黒も)

               動物性食品

            食品添加物使用のもの

             甘みはなんですか

        野菜・穀物の甘みを引き出す・活かす

           素材を大切にした調味料

              自家製甘酒

            まれに、玄米こめ飴

              料理 方法

           マスタークック土鍋を使う

               重ね煮

            タオルくるみ保温調理

         玉葱の芯やひげ根も刻んでいただく

       (すごいエネルギーあるし、もったいない)

             そう、もったいない

              油は多用しない

           揚げ物をするときは南部鉄器

           ひろこちゃん流のテキトー

             大切にしていること

             たべたいものをたべる

           子供のたべたいものをつくる

               とらわれない

           おいしいものをおいしくたべる

          

   ひろこちゃんに、きいてみた「大切にしていることはなに?」

 この言葉の意味の捉え方はいろいろなので、どうかなあ、と気にかけていた

 素直に思うことなんだと思う 食を通じて、料理を通じて、育児を通じて、

           身にしみたコトバなんだと感じた

   アトピーのこと・自身のコンディション・周囲の目・女性として

      台所に向き合うときは、何事も真剣だし、日々試行錯誤

   子供の「おいしい」というその瞬間まで、息を呑む心境なんだろう

          人様に出す緊張感はたまらないと言う

       どの母親も持っている「子供のために」そこが源で

           食・料理のことは吸収していた

       よく、どんな料理なんですか?と聞かれることがある

           確かに、いろいろは学んではいる

          確かに、ためにはなっているようだ

        ただ、どれかという「はめる」ことじゃあない

        なんか、いいとこどりというニュアンスでもない

    分別していく意味は、そんなに重要なんじゃないと僕は感じる

          彼女の一喜一憂も何度も見てきている

 大切なのは、「わたし」の感覚であり、気持ちだと気づいたんじゃないか

   自然に寄り添う暮らし、想いをはせる生き方へと歩んでいくと

         おのずと、心身もそれに呼応していく

        欲する食べ物もそう流れていくのはわかる

         おふくろの味というのは、言い得て妙だ

           その地であるもんで食べていく

       自身のルーツで伝わった食を、また食卓にそえる

        そういう「(自分の)感性を大切にしようね」

          という料理かなあと思えてきている

    料理本に懸命に向き合うより、目の前の愛しい素材と向き合う

             たべたいものをたべる

             おいしいものをたべる

             シンプル イズ 深い

        お世話になってる主なメーカー・生産者さん

               (有)アリサン

                祝島市場

              オーサワジャパン㈱

            ㈱オルタートレードジャパン

              ㈱健康綜合開発

          オーガニック陶芸家 田中蠢動子

               ㈱寺田本家

                天手子米

              ネパリバザーロ

              (有)まるみ麹本店

               まんがら農園

                ㈱ムソー

                吉田農園

                                           いつも、愛がとうごZAION

                

     

 
 
 
 
  
  
 
 
   
   
   
   
   
          



 
Produced by PAGEKit